はじめの一歩♪

image

自分でブログを作る?
難しいでしょ~!できるの??と思っていた私が講師になり、
ブログ作りのお手伝いをすることに・・・

生徒さん第一号は、酵素ダイエットインストラクターの
友人の智子さん。
どんなブログに仕上がるか楽しみです。

誰にでも最初があり(・・・と自分で言ってみたり)
新米講師の第一回目レッスンが無事終了。
色々と勉強させていただきました。
感謝です♡
”失敗は成功のもと” ”何事も経験”
そんな言葉が心に沁みました(笑)
お役に立てるように頑張るぞ~!


コメントをお待ちしています

comments

ごきげんさんレシピ~ひと口りんご~

image

いつもよりちょっぴり長めのお休みで美味しいお料理や御節を
堪能した後で、超カンタン「さっぱりおつまみ」はいかがですか?

・りんごを三角に5mm程の厚さに切り、レモン汁をかけておく
・水気を拭いたリンゴの上にハチミツをかけ、ゴルゴンゾーラ
とクルミをのせる
その上にセルフィーユをのせたらオシャレ♪
・お好みでクラッカーと一緒にどうぞ!


コメントをお待ちしています

comments

真っ赤な辛いヤツ!唐辛子

image

ベッドからなかなか出たくない、寒い冬がやってきました。
体をあたためる食べ物に「生姜」がありますが、
見るからに熱くなりそうな「唐辛子」も優れモノです。

トウガラシは、中南米原産で15世紀の終わりに、コロンブスによって
スペインに持ち込まれ、ヨーロッパに広がりました。
トウガラシは、香辛料として世界で広く使われています。
葉とうがらしは、佃煮などにして食べます。

朝鮮半島では、「コチュ」といって、漬け物のキムチなどには
欠かせない食材です。
辛み成分は、カプサインというアルカロイドの一種で、種皮や果皮に
多く含まれ、この成分にはカビ止めの作用があるといわれています。

品種の代表的なものは、鷹の爪です。そのほかに栃木三鷹、
八房などがあり、葉とうがらし用として伏見辛があります。

とうがらしのピリピリする強い刺激には、体を温める働きがある
ことは昔から知られていました。
足が冷たいとき、靴の中に入れて保温するという方法は、
昔から民間療法として行われていました。
布にくるんだとうがらしを爪先に入れておくと、その部分の血行が
よくなりしもやけなどを予防します。カイロの代用にもなりますね。

全身の血行を促し、冷え症や肩こり、しもやけなどを治すには、
とうがらし湯に入るのが効果的です。
とうがらし5~10個を刻んで布袋に入れ、風呂の中に漬けます。
このお湯にゆっくりとつかれば、体の芯から温まります。
(皮膚の弱い人は量を少なめにしましょう。)

手足のしもやけやあかぎれ、ひびなどにも、優れた効果を発揮します。
洗面器に熱湯を注ぎ、そこにとうがらし数個を刻んで入れます。
お湯が適温になるまでさまし、手を浸します。
毎晩、就寝前に5分ほどこれを行うと、数日で症状が改善されます。
足が冷えて夜寝つけない人は、このお湯で足を温めてから寝るのが
お勧めです。

唐辛子に含まれる辛み成分であるカプサイシンには、脂肪をよく
燃やしたり、エネルギー代謝をよくする効果があります。
さらに、免疫力を高める効果もあることがわかっています。

摂り過ぎは厳禁です。
辛みや刺激に弱い人が多量に唐辛子を食べると胃の粘膜を
荒らしますので適量でカプサイシンを取り入れましょう。


コメントをお待ちしています

comments

シュトーレン♪

シュトーレン

クリスマスの季節になるとドイツで登場する菓子パン「シュトーレン」

ドイツ語「stollen」が坑道や柱を表す物と言います。
生地にはドライフルーツやナッツが練りこまれており、
表面には砂糖がまぶされています。
確かにカットした断面を見れば山型で、上には雪が積もり、
中にくるまれたマジパンやフルーツはまるで山に穿たれたトンネルの
ようにも見えますね。

ドイツでは11月からシュトーレンが焼始められ、12月 1日にはパン屋や
菓子屋の店頭に並び、クリスマスシーズンの到来を告げます。
焼立てをすぐに食べるものではなく、日がたつにつれ、ラム酒や
フルーツの香りが馴染み、味わいが深くなります。
「今日よりも明日、明日よりもあさってと、クリスマス当日が
だんだん待ち遠しくなる」とされ、クリスマスの日を待つ間、
薄くスライスして少しずつ食べるという習慣があるのだそうです。


コメントをお待ちしています

comments

大きなパン!Panettone

パントーネ2

先日お世話になったフレンチレストランに
お礼の挨拶に伺ったら「今日、届いたからどうぞ!」と
いただいた「パネットーネ」 大きい!
イタリアの伝統的なお菓子。クリスマスのお菓子のひとつです。

クリスマスの前4週間(待降節)には各家庭で焼かれ
親族や友人に配る習慣がありましたが、現在はパン屋で
購入することが多いようです。
パネットーネ種の酵母を用いてゆっくり発酵させた
ブリオッシュ生地の中に、レーズン、プラム、オレンジピール、
その他のドライフルーツを刻んだものを混ぜ込んで焼き上げた、
甘く柔らかなドーム型の菓子パンのこと。
パンでは絶対に味わうことのできない柔らかな口当たりに、
何とも言えない複雑な味わいとドライフルーツの組み合わせが、
絶妙な発酵パン菓子です。

パネットーネ酵母が必ず使用されなくてはならず(パネットーネ
酵母は仔牛の小腸から採取される特殊なイースト)、手間がかかる
ため、マンマの味が一般的であるイタリアの家庭でもパネットーネ
はパン屋さん、お菓子屋さんの仕事とされ、家庭で作られることは
あまり無いとか。
パネットーネとは「大きなパン」の意味。また、アントーニオという
職人が焼いたパンだからという説もあります。

1キロもあるんですよ~
友達呼んで、パーティーでもしようかな♫


コメントをお待ちしています

comments

ごきげんさんレシピ♬お豆カクテル

image

ホームパーティーは。仲間と時間も気にしないでワイワイ
楽しく過ごせますね!
でもメニューを考えるのが楽しみでもあり、悩みでもあり。。。
そんな時のカンタンおつまみです。

♡お豆カクテル
3層になります!
◇下段
お好みのお豆を刻んだイタリアンパセリ(なければ普通の)と
オリーブオイル、レモン汁、しお、コショウで和える。
お豆:ひよこまめ(2人分:120g)ミックスビーンズもOK!
◇中段
クリームチーズを一口大に切り、オリーブオイル、レモン汁、
で和える(2人分:100g)
◇上段
ミニトマトを4等分に切る。赤、黄ミックスでも良い。
2人分:4〜6個
トッピングに種無しオリーブの実を乗せて出来上がり!

クリスタルのグラスに入れるとオシャレだし、横から見ると
3層に分かれてキレイですよ。
(横からの写真がなくてごめんなさい)


コメントをお待ちしています

comments

可愛いだけじゃない♪

berachocolate

頂き物の可愛いクマのチョコレート♥
カワイイだけじゃないんです。
金粉付きでゴージャス!
そして何とも言えない良い香りなんです。
アロマポットを置いているような・・・
口の中でふわ~っと広がるスパイスの香りが
鼻に抜けて何だかとっても癒されるんです。
思わず、”おいしい”と呟いていました。
チョコが苦手な私がチョコに感動しちゃいました(^^)
ブラックのコーヒーがよく合います。
ちょっと甘口の白ワインも合うかな。赤ワインも。。

本当に一流ってスゴイです☆☆☆


コメントをお待ちしています

comments

乾燥注意報!

みずみずしい

秋から冬に向かう変化には、もちろん寒くなるということがありますが、
体に対して影響が大きいこととしてもう一つ、空気が乾燥する
ということがあります。

空気が乾燥してくると、体表の水分が発散しやすくなって、
皮膚もサラッとしてきます。
さわやかで良いのですが、水分が体からどんどん発散していくので
うまく水分を補給しないと水分不足による影響がでてきます。
(むくみ、頻尿、鼻水、関節の痛み、胃があれるなど)

体の60~70%は水分と言われています。
朝起きたら、コップ一杯のお水からスタートしましょう。
寒かったら白湯でもいいですね。
唇が乾いたら水分不足のシグナルですよ。


コメントをお待ちしています

comments

ごきげんさんレシピ♪

くるみとりんごのサラダ

りんごが美味しい季節です。
くるみとりんごの相性っていいんですよね!
ブルーチーズも加えてワインにも合うサラダはいかがですか。
白ワインにぴったりですよ。

【くるみとりんごのサラダ】
・ボールの内側にブルーチーズを多めに塗りつける
・食べやすい大きさのクレソンとベビーリーフを入れる。
・白ワインビネガーとオリーブオイルを入れる
・煎って粗く刻んだくるみと一口大のりんご(塩をまぶす)を
加える
・ふわっと混ぜる 塩・こしょうで味を仕上げる できあがり!


コメントをお待ちしています

comments

腸ピカピカで笑顔で元気!