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朝摘みのしあわせ

トマトの水浴び

色とりどりのトマト。
庭から新鮮なトマトを産地直送。
最近の朝の日課です。
ぷりぷりした新鮮なトマトは、ちょっと青臭くて
甘くて、子供の頃の夏休みを思い出します。
おひさまの味が口の中に広がります。

#トマトはナス科#
ビタミンAになるβ-カロチンをやや多く含んでいて、抗発ガン作用や免疫賦活作用で知られています。
トマトの赤い色の元はリコピンといわれる色素です。活性酸素を減らす働きがあるそうです。それも、β-カロチンやビタミンEの何倍もの効果があるそうです。


ごきげんさんレシピ

スプリッツァーカプレーゼ

ごきんげんさんになるちょっとしたレシピ!
まだまだ梅雨は続きそう。。。
さっぱりしたい時にスプリッツァーはオススメですよ。
カプレーゼと共にいかがでしょうか!

#おうちでカクテル作り方#
白ワインと炭酸を1:1で割ます。
ライム、レモン、ミントの葉を添えるとオシャレ

☆彡白ワインをソーダで割ったカクテル。スプリッツァーとは、ドイツ語の“シュプリッツェン(はじける)”からきた言葉。
その名のとおり、ワインの中でソーダの泡が踊るようにはじけ、口当たりだけでなく、見た目もさわやか。生まれはモーツァルトと同じオーストリアのザルツブルグですよ。

#おうちでおつまみ カプレーゼ#
トマトとモッツァレラチーズにオリーブオイルをかけて召し上がれ!
お好みで塩をパラパラ。バジルの葉があると香りが抜群


上を向いて歩こう!?

青空とひまわり

ごきげんさん!でいる為には、努力も必要。
人は見た目じゃないというけれど、いやいや「見た目」も大切。
特に表情(^^)
いつも何かに怒っている人はそんな顔になっているし、
いつも笑っている人は笑いじわがチャーミングな顔に。
「表情」も「習慣」だからクセが出てしまうのでしょうね。
私は、イライラしたり、凹んだりしたら、鏡の前で「にっ!」と口角をあげてみます。
笑顔のあるところには、笑顔が集まりますよ!
下ばかり見ないで、上を向いて歩きましょう(障害物に注意してね)


ごきげんさんの一杯

シャンパンとグラス

私のごきげんさん!の中に「お酒」があります。

中でも1年を通していつでもウエルカムなのがシャンパーニュ。
立ち上る繊細な泡を見ているだけで嬉しくなっちゃう(^^)
フランスのシャンパーニュ地方へ旅行で行った時、カフェで食べたシャンパンシャーベットは 忘れられない味でした!

1668年にマルヌ県オーヴィレール村にあるベネディクト派僧院のドン・ペリニョンという酒庫係僧侶 が、発酵の完了していないワインに、たまたま当時使われはじめたコルク栓をして放置しておいたところ、瓶の中で再発酵し、偶然に発泡性をもたらしたのが端緒となってつくられるようになったといわれています。『シャンパーニュの父』として敬愛されています。

決められたブドウ品種、決められた製造法、そしてシャンパーニュ地方で生産された発泡酒だけが、シャンパーニュと名乗れるのです。