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ロースイーツ千葉花見川教室*甘酒は夏の飲み物⁈

スーパーで缶入りやパック入りがみかけるように
なった甘酒。
甘酒は寒い冬に神社でふ~ふ~しながら飲むもの
だと思っていましたが「甘酒」は夏の季語。
ご存知でしたか?

◆2種類の甘酒
甘酒は、酒粕と米麹から作られたものがあります。

酒粕から作られた甘酒は、食物繊維が豊富ですが、
加糖されている為カロリーが高め。アルコールが
含まれているので体が温まりますね。

米麹から作られた甘酒は、ミネラルが豊富に含まれて
いますが、食物繊維は酒粕の方より少なめですが、
お砂糖は入っていません。そしてノンアルコール。
ブドウ糖の自然な甘みが感じられます。

◆飲む点滴 「米麹の甘酒」
甘酒に含まれるブドウ糖は、麹菌によって既に分解済
となっているので効率よく体内にエネルギー源を吸収
できます。その他にアミノ酸、ビタミンB群、ミネラル
などが豊富に含まれています。
なんと!この成分は点滴と同じなんです。

胃腸にも優しいので江戸時代には夏バテ予防の飲物と
して売られていたようです。


はじめの一歩♪

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自分でブログを作る?
難しいでしょ~!できるの??と思っていた私が講師になり、
ブログ作りのお手伝いをすることに・・・

生徒さん第一号は、酵素ダイエットインストラクターの
友人の智子さん。
どんなブログに仕上がるか楽しみです。

誰にでも最初があり(・・・と自分で言ってみたり)
新米講師の第一回目レッスンが無事終了。
色々と勉強させていただきました。
感謝です♡
”失敗は成功のもと” ”何事も経験”
そんな言葉が心に沁みました(笑)
お役に立てるように頑張るぞ~!


真っ赤な辛いヤツ!唐辛子

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ベッドからなかなか出たくない、寒い冬がやってきました。
体をあたためる食べ物に「生姜」がありますが、
見るからに熱くなりそうな「唐辛子」も優れモノです。

トウガラシは、中南米原産で15世紀の終わりに、コロンブスによって
スペインに持ち込まれ、ヨーロッパに広がりました。
トウガラシは、香辛料として世界で広く使われています。
葉とうがらしは、佃煮などにして食べます。

朝鮮半島では、「コチュ」といって、漬け物のキムチなどには
欠かせない食材です。
辛み成分は、カプサインというアルカロイドの一種で、種皮や果皮に
多く含まれ、この成分にはカビ止めの作用があるといわれています。

品種の代表的なものは、鷹の爪です。そのほかに栃木三鷹、
八房などがあり、葉とうがらし用として伏見辛があります。

とうがらしのピリピリする強い刺激には、体を温める働きがある
ことは昔から知られていました。
足が冷たいとき、靴の中に入れて保温するという方法は、
昔から民間療法として行われていました。
布にくるんだとうがらしを爪先に入れておくと、その部分の血行が
よくなりしもやけなどを予防します。カイロの代用にもなりますね。

全身の血行を促し、冷え症や肩こり、しもやけなどを治すには、
とうがらし湯に入るのが効果的です。
とうがらし5~10個を刻んで布袋に入れ、風呂の中に漬けます。
このお湯にゆっくりとつかれば、体の芯から温まります。
(皮膚の弱い人は量を少なめにしましょう。)

手足のしもやけやあかぎれ、ひびなどにも、優れた効果を発揮します。
洗面器に熱湯を注ぎ、そこにとうがらし数個を刻んで入れます。
お湯が適温になるまでさまし、手を浸します。
毎晩、就寝前に5分ほどこれを行うと、数日で症状が改善されます。
足が冷えて夜寝つけない人は、このお湯で足を温めてから寝るのが
お勧めです。

唐辛子に含まれる辛み成分であるカプサイシンには、脂肪をよく
燃やしたり、エネルギー代謝をよくする効果があります。
さらに、免疫力を高める効果もあることがわかっています。

摂り過ぎは厳禁です。
辛みや刺激に弱い人が多量に唐辛子を食べると胃の粘膜を
荒らしますので適量でカプサイシンを取り入れましょう。


ごきげんさんレシピ♬お豆カクテル

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ホームパーティーは。仲間と時間も気にしないでワイワイ
楽しく過ごせますね!
でもメニューを考えるのが楽しみでもあり、悩みでもあり。。。
そんな時のカンタンおつまみです。

♡お豆カクテル
3層になります!
◇下段
お好みのお豆を刻んだイタリアンパセリ(なければ普通の)と
オリーブオイル、レモン汁、しお、コショウで和える。
お豆:ひよこまめ(2人分:120g)ミックスビーンズもOK!
◇中段
クリームチーズを一口大に切り、オリーブオイル、レモン汁、
で和える(2人分:100g)
◇上段
ミニトマトを4等分に切る。赤、黄ミックスでも良い。
2人分:4〜6個
トッピングに種無しオリーブの実を乗せて出来上がり!

クリスタルのグラスに入れるとオシャレだし、横から見ると
3層に分かれてキレイですよ。
(横からの写真がなくてごめんなさい)


ごきげんさんレシピ♪

くるみとりんごのサラダ

りんごが美味しい季節です。
くるみとりんごの相性っていいんですよね!
ブルーチーズも加えてワインにも合うサラダはいかがですか。
白ワインにぴったりですよ。

【くるみとりんごのサラダ】
・ボールの内側にブルーチーズを多めに塗りつける
・食べやすい大きさのクレソンとベビーリーフを入れる。
・白ワインビネガーとオリーブオイルを入れる
・煎って粗く刻んだくるみと一口大のりんご(塩をまぶす)を
加える
・ふわっと混ぜる 塩・こしょうで味を仕上げる できあがり!


美肌への一歩~洗顔~

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美肌=すっぴん美人さんです!
メイクの腕!も大切ですが、汚れをしっかり落とし、
きちんと洗顔をすることが美肌への一歩です。

洗顔料は肌の潤いを取り過ぎず、弱酸性の肌を保つものが
オススメです。
洗い上がりの肌がつっぱるようなものは避けましょう。
泡が命! しっかり泡立てましょう。
洗顔前に手を洗ってキレイにしておくと泡立ちがよくなります。

泡は、肌と手の間のクッションになるようにたっぷりと。
こすらず、優しく・・・お肌を桃だと思ってみてください。

すすぐときの水温は人肌よりも少しぬるめのお湯で。
冬の朝は寒いですが、熱いお湯を使うと皮脂が取れすぎて
しまうので、乾燥が気になる人はとくに注意!

冬は夏に比べてテカリやベタつきを感じにくい人も
いると思いますが、それは、皮脂量の減少のせいではなく、
冬の湿度が低くて肌の水分が蒸散してしまい、肌の乾燥を
強く感じるからです。

皮脂は肌に必要な天然の保湿クリームのようなもの。
秋冬に分泌が少なくなったら、困ってしまいますからね。

洗顔


#ごきげんさんレシピ#秋のスープ♬

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カプチーノのみたいですが、泡の下はスープです。
季節の変わり目でお疲れのカラダはお疲れ気味。
キノコたっぷりのスープで、免疫力アップ↑↑
カプチーノ仕立てでおしゃれに召し上がれ~
お好きなてワインもご一緒に!

~*~カプチーノ仕立てきのこスープ~*~
玉ねぎ 1/2個  スライス
マッシュルーム  50g 軸を落とし1/4に切る
舞茸       100g バラバラにしておく
(代わりに生しいたけ6~7本もOK!石附を取って半分にする)
しめじ      100g 小房に分ける
オリーブオイル 大さじ1      バター 30g
塩       小さじ1/2   水 2と1/2カップ(500cc)
鶏がらスープ顆粒  小さじ1/2   牛乳 2カップ(400cc)
レモンタイムなどのお好みのハーブを適宜

1.中鍋にオイルとバターを入れ、中火で玉ねぎをしんなりするまでいためる。
きのこ類と塩半量も加え、色がつくまで炒めたら、水1と1/2カップ(300cc)と 鶏がらスープを更に加え、沸騰したら5~6分煮る。
2.1をフードプロセッサーに入れてかくはんし、中鍋に戻す。
牛乳1カップ(200cc)、水1カップ(200cc)、塩、こしょうを入れて
軽く煮立たせる
3.小鍋に残りの牛乳1カップ(200cc)を入れて沸騰するまで加熱する
4.沸騰した牛乳を泡立てる(フードプロセッサーや泡立て器使用)
メレンゲ状になったふんわり泡をスープにのせ、お好みでハーブをのせる


ハッピーバースデー♬

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今日はこの世に生を受けた記念日。
両親に感謝!
おぎゃ〜!とこの世に登場してから長い歳月が流れました。
年を取るのって嫌だな!と思った時期もありましたが、
今はステキに歳を重ねていきたい!と思っています。
やりたいこと、叶えたいこと、まだまだありますよ。

乾杯は、やっぱりシャンパーニュ♬
泡、最高!


深まる秋!高まる食欲⁉︎

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「深まる秋に味わうこだわりチーズとワイン」イベントに参加しました。
世界最優秀フロマジェの村瀬美幸さんが選ぶ「秋」に
ちなんたチーズは個性的で美味しかったです。
木の実やきのこの香りがしたり、カエデの葉に
包まれたチーズだったり。。。

チーズのお相手は勿論!ワイン。
う~ん、合う合う。新しい発見!
チーズとワインの素敵なマリアージュ。

乾杯

☆10月26日に楽しいワインセミナーを開催します。
詳しくは「セミナーのご案内」をご覧ください。
宜しくお願いします。